どーも、白ウサギです🎵
英国は只今、深夜1時半。前回の更新から約8時間後。ヤッパリ時差を感じますネ。
さて今回からは同じ街ではありますが、違うショップからの掲載✒です。
早速、一枚目の店舗🏠を外観から↓
こちらのショップは二階建て、広さは前回のショップほどではありませんでしたがそれでも広く、👀見どころも満載でした。店外に陳列されていた雑貨から「こんな感じのお店かな?」と想像しましたが店内に入ると何気に小物が充実😵していたのが印象的。
二枚目も同じく店外からの画像↓
このお店、実は前回のお店のすぐ向かい。何気に画像の右側・真ん中に前回掲載したお店の商品が写っています🔍。さらに奥にはこの街のシリーズ初日に撮影場所📷となった橋がうっすらと・・・
小さい街ですが綺麗🎀で色んなものが凝縮されたステキな街なのは確かですヨ💕。
ではショップの中から👣↓
右側には懐中時計のチェーンが無造作に陳列されています😵。これ純銀で一本ずつ陳列されていても良いものなのですが・・・この辺の感覚は違うものなのかな?
チェーンの横の筆記具📝。これまた純銀で高価なもの、メーカーは現在でも有名な「CROSS」に「PARKER]ですが構造が古いため普段使いはお勧めできません😠。
筆記具の横は指輪にネックレスなどの装飾品。この中っで気になったのはバングルかな?英国らしい模様で一個一個が手彫り。白ウサギ、英国製の純銀には年式が判別できる刻印がされているので純銀が大好きな理由の一つです💓。いまでもこの刻印をするためにはいろな厳しい検査を通ってからしかされません。しかも📖歴史は少なくとも300年以上もありので英国の刻印は保証みたいなものです。
上の画像の続きがコチラ↓
上の画像の左側から指輪系がずらりと並んでいます。白ウサギ、鉱石は好きですがあまり詳しくないのでこの辺は良くわからないので👣素通りしていましたが、この画像を編集している際に画像右上にある小さな箱に👀目がとまりました。これ装飾はそんなにされていませんが鼈甲(または象牙)に金・銀細工を施す技法「ピケ」ですネ。うーん、もっと良く見ておけばよかった・・・⤵
その他にも展示品で好い物がありましたが一点一点見ている時間もなかったのでこの場を後に💦。
今日、最後の画像です↓
中央に並べられているのはヴェスタ・ケース。ろう製のマッチを入れる小さな携帯用ケースで、マッチが湿らないようにスナップ式のフタが付いています。1890年から1920年(ヴィクトリアンからエドワーディアン時代)にかけて爆発的な喫煙ブームに伴い生産されました。横には吊り下げらるようホックがついていますが今は使い道が💧・・・
ヴェスタ・ケースの中央がシガレット・ケース。これは今でもお洒落に使えそう。でもタバコを吸う人は減少の一方らしいですネ。白ウサギも吸いませんが😠・・・
その上はシェリー酒のネーム・プレート。これをボトルに下げてるだけで高級な🍸お酒に早替わり、味まで高級になりそう。因みにシルバー・プレートもよく見かけますが、これは刻印もあるので純銀確実。どうせ高級感を持たせたいならやはりこっちですよネ。
このお店、外観とは違いシルバー製品が充実してました⤴。
今日はこの辺で終了です✋。
次回もこのショップより掲載予定、それでは次回もお楽しみにー🎶。
「あー、忙しい、忙しい💨。」by不思議の国のアリス、⏰白ウサギより。
ご観覧有難うございました。