お早う御座います。白ウサギです🎵。
今日の英国は午後から少し☀晴れましたが、午前中は☁どんよりして☔雨でした。
南部の大きなフェアーは今日からなので会場では大変な事になってそう・・・😠
白ウサギは明日からの同行。現時点での天気予報は午前10時以降の降水確率が70%・・・(明日は開催2日目なので早い業者さんは午前中に会場を離れると推測されます🚗)何とか良い天候に恵まれてほしいものです💦。同行中に機会があれば写真📷なども撮って掲載✒を考えております。
何はともあれ、本日の掲載は英国の家具↓
先日までフランス家具の掲載が続きましたので、今日は英国の可愛らしい🎀家具をご紹介します。
1930年頃のライティングデスク、オーク材。100年経っていませんのでビンテージに部類されますが、アンティークまであと少しの予備軍で見た目は十分アンティークです。
👓よく見ると脚部がツイストではない・・・(パッと見はツイストなんですけどネ)。ヤッパリ、ツイストレッグは減少の一方です。
続いて引き出し↓
全体的な写真を撮り、引き出しの拡大写真は撮っておりませんがやはりアンティークの古さまでには至ってないかな?(ビンテージ感は十分!)
次がカギ穴🔑↓
この装飾が大き過ぎず小さ過ぎず可愛らしいです💕。鍵の写真を撮り忘れましたが😖、オリジナルでこれまた鍵穴の装飾にピッタリ似合うシンプルで可愛らしい鍵でした。
今日、最後の写真が上の写真の扉を開いた所↓
扉を開くと結構な広さで書き物をするには十分なスぺ―ス。でも閉めている時はそんなに場所を取らず、お洒落なインテリアになります。そんな理由からライティングデスクは白ウサギの好きな家具の一つ💓です。(日本人はどうしても効率の良い空間の使いかたを考えると思いますが、そんなのは白ウサギだけ?)
👀このライティングデスク、扉を開くと同時に下の支えが自動で手前に出てくるのですがこの技術を取り入れ始めたのが1930年頃らしいです(業者さん談)。
えー明日は買付同行により朝が早いので今日はこの辺で終了✋、また帰宅が遅くなる都合から掲載もお休みになりす。
それでは次回もお楽しみにー🎶
ご観覧ありがとうございました。